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試すだけで止まる
便利さは分かっても、日々の業務へ組み込むところまで進めない。
30日間のAI実務活用プログラム
Ability Plusは、学ぶ順番、手を動かす課題、確認手順を一本につなぎ、自分の業務に持ち帰れる形を目指します。
こんな状態から
Ability Plusは、情報を増やすことより、次に手を動かす対象と確認方法が分かることを重視します。
01
便利さは分かっても、日々の業務へ組み込むところまで進めない。
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情報が多く、今の自分が何から手を動かすべきか判断しづらい。
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動画や記事を見ても、使える形にして確認する工程が抜けてしまう。
作る成果物
成果物は受講者自身の題材で作ります。掲載例は制作対象を示すものであり、成果を保証するものではありません。
改善したい作業を、目的・背景・条件・出力形式へ分けて整理します。
Codexへの依頼、差分確認、テストを繰り返し、自分の題材で形にします。
一度きりで終わらないよう、依頼文、確認手順、更新方法を成果物と一緒に残します。
必修Track
Step 0から6までを一本の道筋として進めます。知識の収集、実装、実務への置き換えを順番に扱います。
STEP 0
安全な題材を選び、AIと人の役割と入力情報の扱いを確認します。
STEP 1
ChatGPTを業務で活用するための基本を学びます。
STEP 2
Codexを安全に使い、小さな変更と差分確認を行う基本を学びます。
STEP 3
外部サービスへ接続せず、Codexで注文フォーム付きの商品紹介ページを制作します。
STEP 4
秘密情報を安全に扱い、ローカルアプリから外部サービスへ接続する方法を学びます。
STEP 5
プラグインとオートメーションを使い、確認作業を安全に継続できる流れを作ります。
STEP 6
自分の繰り返し業務で小さく試し、確認・戻し方・継続運用の手順を残します。
30日 Practice
日数だけを並べず、動画、作業、到達点、資料、完了確認を一日分の単位にまとめます。
DAY 10
提供内容
教材だけではなく、実践の区切りと作業資料を用意し、次の行動を判断しやすくします。
30日分の実行設計
見る内容、今日やること、身につくこと、使う資料、完了チェックを1日ごとに確認します。
16種類の実務資料
相談テンプレート、Codex依頼文、要件整理、差分確認、公開前チェックを実務で使えます。
公開準備中
Discordを使う質問サポートは準備中です。対応範囲と利用方法が確定してから案内します。
支援範囲
Ability Plusは、自分で進め、作り、確認できる状態を目指すプログラムです。制作代行や成果保証は含みません。
開始までの流れ
ご購入内容の確認後に受講開始の案内をお送りし、アカウント設定とメール確認を終えてから教材へ進みます。
受講案内
Ability Plusでは購入手続きや決済を受け付けません。ご購入内容を確認後、受講開始のご案内をメールでお送りします。
FAQ
受講内容と、購入後の受講開始までの流れをご案内します。
30日は取り組む順番を示す実践設計です。完成や成果を保証するものではなく、ご自身の題材と進度に合わせて進めます。
経験の有無にかかわらず、目的を整理し、AIへの依頼と確認を繰り返す流れから始めます。利用環境などは受講開始の案内でご確認ください。
ご購入内容を確認後、受講開始のご案内をメールでお送りします。案内に沿って、Ability Plusのアカウントを設定してください。
現在は公開準備中です。開始日、対応範囲、利用方法が決まるまで、提供中の機能としては案内しません。
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